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J1 2017

各チーム別リンク
北海道コンサドーレ札幌
ベガルタ仙台
鹿島アントラーズ
浦和レッドダイヤモンズ
大宮アルディージャ
柏レイソル
FC東京
川崎フロンターレ
横浜F・マリノス
ヴァンフォーレ甲府
アルビレックス新潟
清水エスパルス
ジュビロ磐田
ガンバ大阪
セレッソ大阪
ヴィッセル神戸
サンフレッチェ広島
サガン鳥栖
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テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

J1 外国籍選手使用状況

時は2017年7月。J1は早くも半分も折り返し、後半戦を迎えた。
そこで、今回着目したのは今シーズンから外国籍選手枠のルールが変更となったことで、各チームは現状、そして後半戦以降、どう外国籍選手枠を使っていくかにフィーチャーしてみた。

まず、今季からの外国籍選手枠のルールを確認しておくと、


2017明治安田生命J1・J2・J3リーグ戦試合実施要項
第2節 試 合
第14条〔外国籍選手〕
(1)試合にエントリーすることができる外国籍選手は、1チーム3名以内とする。ただし、 アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の国籍を有する選手については、1名に限り追加でエントリーすることができる。
(2)登録することができる外国籍選手は、1チーム5名以内とする。
(3)Jリーグが別途「Jリーグ提携国」として定める国の国籍を有する選手は、前2項との関係においては、外国籍選手ではないものとみなす。
※Jリーグ提携国:タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、イラン、マレーシア、カタール


となっている。
これらに加えて、『日本で生まれ』かつ『日本で義務教育中であるか日本の義務教育を終了したか日本の高校・大学を卒業した』者については、「外国籍扱いしない選手」として1チームにつき1名登録することができる。
そのため、今季より各チームには例年には無かった外国籍選手間の選手登録、試合出場を賭けた争いが起きている。

では、ここで各チームの外国籍選手枠の使用状況を見て行きながら、序列などを考察していきたい。

[見方]
A:アジア枠
T:Jリーグ提携国枠(外国籍選手枠としてカウントせず)
N:在日枠(外国籍選手枠としてカウントせず)
x:登録抹消中

[北海道コンサドーレ札幌]
1:GK ク ソンユン(韓国) [レギュラー]
2:MF マセード(ブラジル) [当落線上]
3:FW ヘイス(ブラジル) [当落線上]
4:FW ジェイ ボスロイド(イングランド) [NEW]
A:MF キム ミンテ(韓国) [レギュラー]
T:MF チャナティップ(タイ) [NEW]
x:MF ジュリーニョ(ブラジル)

元磐田のジェイ、タイのメッシことチャナティップを補強。
チャナティップは外国籍選手枠としてカウントされないため、馴染めればベンチ入りもおのずと増えていくことだろう。
その一方で、ジェイとポジションが被るヘイスがスタメンを外れる可能性が高い状況に。
仮にへイスを残す場合、韓国人2人を外すとは思えず、マセードをベンチ外にして早坂、田中、石井らがSHの枠を争う展開になるだろうか。

[ベガルタ仙台]
1:FW クリスラン(ブラジル) [レギュラー]
2:
3:
4:
A:GK イ ユノ(韓国) [ベンチ外]
N:MF リャン ヨンギ [サブ]

そもそも戦力になる外国籍選手がクリスランしかいない。
おそらく今後、外国籍選手の補強があるとは思われるのだが、昨年の夏に補強したMFパブロが全く戦力にならなかった前例もあってか、やや慎重気味か。

[鹿島アントラーズ]
1:DF ブエノ(ブラジル) [ベンチ外]
2:MF レオ シルバ(ブラジル) [レギュラー]
3:MF レアンドロ(ブラジル) [準レギュラー]
4:FW ペドロ ジュニオール(ブラジル) [レギュラー]
A:GK クォン スンテ(韓国) [レギュラー]

現状はブエノがベンチ外になるケースが多いが、他の3選手のコンディション状況や、CB陣に不測の事態があった場合はベンチ入りする機会が時々ある。
だが、基本的に序列は後半戦も変わらないだろう。

[浦和レッズ]
1:FW ラファエル シルバ(ブラジル) [レギュラー]
2:FW ズラタン(スロベニア) [サブ]
3:
4:
A:DF トレント セインズベリー(オーストラリア) (噂)
T:FW メフディ タレミ(イラン) (噂)

噂されるタレミは外国籍選手としてカウントされないため、着眼点は悪くない。今後の動向に注目。
セインズベリーはクラブ側が「正式なものではない」とコメントしており、同じく今後の動向待ち。
その一方、成績が伸びず、監督交代の可能性も少なからずある為、既存の外国籍選手もあまり落ち着けない。

[大宮アルディージャ]
1:MF ネイツ ペチュニク(スロベニア) [当落線上]
2:MF マテウス(ブラジル) [サブ]
3:FW マルセロ トスカーノ(ブラジル) [NEW]
4:MF カウエ セシリオ(ブラジル) [NEW]
A:DF キム ドンス(韓国) [NEW]

済州からマルセロ、ポルトガルからカウエを獲得。マルセロは今季のACLで3得点をマークしており、そのうち2得点はG大阪と浦和から点を取っており、期待大。
カウエはボランチの選手で4-1-4-1のアンカーに入ると思われる。
その一方で出番が減っていたムルジャを湘南へ売却。ペチュニクも出番減が予想される。

[柏レイソル]
1:DF ユン ソギョン(韓国) [サブ]
2:FW クリスティアーノ(ブラジル) [レギュラー]
3:FW ディエゴ オリヴェイラ(ブラジル) [サブ]
4:FW ハモン ロペス(ブラジル) [当落線上]
A:MF キム ボギョン(韓国) [NEW]
x:FW ドゥドゥ(ブラジル)

ユン、ハモンがやっと試合に絡み始めたが、キムボギョンが加入。
恐らくチームバランスを考えると、ハモンがベンチ外になるのが濃厚だ。

[FC東京]
1:FW ピーター ウタカ(ナイジェリア) [レギュラー]
2:MF リッピ ヴェローゾ(ブラジル) [NEW]
3:DF チャン ヒョンス(韓国) [NEW]
4:
A:MF ユ インス(韓国) [U-23]
T:MF ジャキット(タイ) [NEW]

一気に大量3選手が加入。リッピは15日の鳥取戦で後半途中からの出場で得点を決めている。
ドイツ遠征には帯同しない為、しばらくはU-23で試合勘を戻すようだ。
ジャキットもまだ若い選手のため、同じくU-23での起用が主戦場か。
一方、チョンはドイツ遠征に帯同。森重不在の間にアピールできるか。

[川崎フロンターレ]
1:DF エウシーニョ(ブラジル) [レギュラー]
2:DF エドゥアルド(ブラジル) [レギュラー]
3:MF エドゥアルド ネット(ブラジル) [レギュラー]
4:FW ハイネル(ブラジル) [当落線上]
A:GK チョン ソンリョン(韓国) [レギュラー]

エウシーニョが復帰したため、現状はハイネルがベンチ外。
家長も試合に絡みつつあり、三好や長谷川らも定位置争いに参加していることから、出番は限られそうだ。

[横浜Fマリノス]
1.DF ミロシュ デゲネク(オーストラリア) [レギュラー]
2.MF マルティノス(キュラソー) [レギュラー]
3.MF ダビド バブンスキー(マケドニア) [レギュラー]
4.FW ウーゴ ヴィエイラ(ポルトガル) [レギュラー]
A:DF パク ジョンス(韓国) [ベンチ外]

デゲネク不在時にパクが出場しているが、基本的に彼以外の4名がスタメン入り。
ただし、代表活動で欠けることが多いのは悩みどころ。

[ヴァンフォーレ甲府]
1.DF エデル リマ(ブラジル) [レギュラー]
2.FW ウイルソン(ブラジル) [レギュラー]
3.FW ドゥドゥ(ブラジル) [レギュラー]
4.FW ジュニオール バホス(ブラジル) [NEW]
A:MF オリヴァー ボザニッチ(オーストラリア) [準レギュラー]
x:FW ガブリエル(ブラジル)

バホスを補強したものの、リマ、ウイルソン、ドゥドゥ、ボザニッチが健在。
バホスの早期フィットが望まれるが、残念ながら控え選手を出せる機会が少ないため、なんとか活路を見出したい。

[アルビレックス新潟]
1:MF チアゴ ガリャルド(ブラジル) [レギュラー]
2:MF ロメロ フランク(ペルー) [当落線上]
3:FW ホニ(ブラジル) [レギュラー]
4:FW ドウグラス タンキ(ブラジル) [NEW]
A:DF ソン ジュフン(韓国) [レギュラー]

元群馬のタンキを獲得。守備陣もソンだけでは物足りなさがあるが、前線の選手に偏っているのは致し方ないか。
ロメロに関しては日本国籍取得の動きもあるらしいので、そこで1枠開けられれば良いが、果たして間に合うか。
(Twitter情報によると、申請がなかなかおりないとのこと)

[清水エスパルス]
1:DF カヌ(ブラジル) [準レギュラー]
2:DF フレイレ(ブラジル) [当落線上]
3:FW チアゴ アウベス(ブラジル) [レギュラー]
4:
A:FW ミッチェル デューク(オーストラリア) [準レギュラー]
N:FW チョン テセ(北朝鮮) [レギュラー]

どの選手も試合には絡めているが、チアゴに移籍の噂がある模様。
その動向次第では新たな外国籍選手獲得があるか。

[ジュビロ磐田]
1:GK カミンスキー(ポーランド) [レギュラー]
2:FW アダイウトン(ブラジル) [レギュラー]
3:
4:
A:MF ムサエフ(ウズベキスタン) [レギュラー]

まだ2枠残っているとはいえ、現状の3選手が高クオリティー。無理に外国籍選手の補強はしなさそう。
だが、優勝争いに絡んでいくために補強する可能性もなくはない。
特にCFに関しては川又が健在とはいえ、控えが少ないので切り札タイプで1人取ってみると面白そうだが、動いてくるだろうか。

[ガンバ大阪]
1:DF ファビオ(ブラジル) [レギュラー]
2:DF オ ジェソク(韓国) [レギュラー]
3:FW アデミウソン(ブラジル) [レギュラー]
4:FW ファン ウィジョ(韓国) [NEW]
A:DF ペ スヨン(韓国) [U-23]
N:DF キム ジョンヤ(韓国) [サブ]

後半戦の出来はファン次第なところはあるが、地力はあるので、大崩れはしなさそう。
また、ジョンヤを在日枠として活用できるのも、CBの控えが不足気味のG大阪にとってはありがたい。

[セレッソ大阪]
1:GK キム ジンヒョン(韓国) [レギュラー]
2:DF マテイ ヨニッチ(クロアチア) [レギュラー]
3:MF ソウザ(ブラジル) [レギュラー]
4:FW リカルド サントス(ブラジル) [ベンチ外]
A:GK アン ジュンス(韓国) [U-23]

ジンヒョン、ヨニッチ、ソウザと質の高い外国籍選手がそろう。
その一方、サントスは結果こそ残しているものの、カップ戦でしか絡めておらず、不遇な立場に。
どこか獲得に動くチームも現れそうな気がするが、現状そのような話はない。

[ヴィッセル神戸]
1:MF ニウトン(ブラジル)[レギュラー]
2:MF ウエスクレイ(ブラジル) [当落線上]
3:FW ルーカス ポドルスキ(ドイツ) [NEW]
4:FW レアンドロ(ブラジル)[レギュラー]
A:GK キム スンギュ(韓国)[レギュラー]

ニウトン、ポドルスキ、レアンドロ、キムというJトップクラスの選手がそろう。
レアンドロの復帰にはもう少し時間がかかりそうなので、その間にウエスクレイは、爪痕を残したいところだ。

[サンフレッチェ広島]
1:MF フェリペ シウバ(ブラジル) [当落線上]
2:MF ミキッチ(クロアチア) [レギュラー]
3:MF アンデルソン ロペス(ブラジル) [レギュラー]
4:FW パトリック(ブラジル) [NEW]
A:FW ネイサン バーンズ(オーストラリア) [NEW]

ミキッチが故障中なので、しばらくはフェリペ、ロペス、パトリック、バーンズの4名が試合に絡むことが決定的。
そのため、彼が復帰した後で考えると、すでに現時点で試合に絡めていないフェリペがベンチ外最有力。
ちなみに、ロペスに関しては来年1月まで契約があるため、よほどのことがない限り退団はないだろう。

[サガン鳥栖]
1:DF フランコ スプットーニ(アルゼンチン) [当落線上]
2:DF キム ミンヒョク(韓国) [レギュラー]
3:FW チョ ドンゴン(韓国) [準レギュラー]
4:FW ムリキ(ブラジル) [噂]
A:DF チョン スンヒョン(韓国) [NEW]
x:FW ビクトル イバルボ(コロンビア)

外国籍選手の5枠中、3枠をCBに費やしている。
CBのスタメンはミンヒョクは当確として、残り1枠を青木、チョン、スプットーニで争うこととなるだろう。
イバルボに関しては、完全移籍加入が決まったとの報道があり、噂されているムリキは交渉失敗時のスペアと予想。
近々、正式発表があるだろう。

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20000ゴール大予想大会

J1はここまで7試合が終了。1993年から延べ19999ゴールが誕生し、20000ゴールまであと1ゴールに迫った。
つまり順当にいけば、4/21の試合で20000ゴールとなる。
そこでこのページでは20000ゴールは誰がとるかというアンケートを実施しようと思う。
各チームごとに選択肢を用意してある(もちろん2種登録選手も選択肢に含む)のであくまで理論上、当たる確率は低いが的中者は現れるのか!?

対象試合:
川崎フロンターレ 19:00 清水エスパルス
ガンバ大阪 19:00 大宮アルディージャ





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2017 順位予想 J1編

最後はJ1の順位予想。
1S制に戻ったことでどのようになるのかが注目ポイント。
順位予想バトル(#461)参加中。

[順位予想]
1 鹿島アントラーズ
2 浦和レッズ
3 サンフレッチェ広島
4 FC東京
5 川崎フロンターレ
6 サガン鳥栖
7 ヴィッセル神戸
8 セレッソ大阪
9 大宮アルディージャ
10 ガンバ大阪
11 柏レイソル
12 ジュビロ磐田
13 横浜・F・マリノス
14 ヴァンフォーレ甲府
15 アルビレックス新潟
16 清水エスパルス
17 ベガルタ仙台
18 北海道コンサドーレ札幌

今年もやはり鹿島、浦和が抜きん出そう。その中でもやはり、勝負強い鹿島がやはり優勝候補筆頭か。
3位以下は新加入のFW工藤、MFフェリペが加入したことで安定感を増すであろう広島、大型補強を敢行したFC東京、FW小林、MF中村、家長が攻撃をけん引する川崎、GK権田、FW小野の加入などで手堅く戦力を固めている鳥栖、同じく大型補強の神戸、清武が復帰したC大阪が上位争いに入ると予想。

一方、大宮は前線の選手が数名移籍したが、守りがしっかりしているのであまり下降はしないと予想。万が一の時は、夏場に東欧から呼び寄せる可能性があるので、9位に。
ガンバは布陣変更が仇となりそう。また、MF今野、遠藤の衰えもあるため、10位に。
柏は前線の破壊力は抜群だが、守備陣がやや不安。
磐田はMF中村、ムサエフ、FW川又を獲得したが、あまり順位は上がらなそう。
横浜FMはほぼ若手次第。化けられるとかなり厄介な存在。
甲府はなんだかんだで手堅く今年も残留できそう。
新潟は、ブラジル人次第。こちらも化ければ中位に入れるかも。
清水はJ1で通用する選手がやや少ないイメージ。(特に守備陣)
J2である程度守備は通用していても、J1で通じないのはよくあることなので、終盤で守り切れない試合が多くなりそう。
仙台は、故障者の大量発生、そして新布陣がうまくいかずに布陣をゴロゴロ変える可能性があるという典型的な降格チームの例を見ているような印象。3-4-3がはまらないと大変なことになりそう。
札幌も仙台同様に故障者がやや多い。しかも昨年の終盤戦は取りこぼしが多く、すでに読まれている感じが。ハードワークできる選手は多いが、個人で打開できる選手が若干少ないのも苦しい。

[中の人の注目チーム]
横浜F・マリノス:シーズンオフにいざこざはあったが、大幅に若返り。
25歳以下の選手が19人もおり、近年のマリノスのイメージにありがちだった選手の高齢化のイメージを払拭。
その中でも、GK杉本(23)、DFパク(23)、新井(23)、山中(23)、松原(24)、高野(22)、デゲネク(22)、ボランチには喜田(22)、扇原(25)、天野(25)、中島(20)、2列目には遠藤(19)、マルティノス(25)、前田(22)、バブンスキー(22)、FWには富樫(23)、仲川(24)(※ 年齢は2月25日時点)と若いながらも実績のある選手が多い為、彼らの成長次第では上位進出してもおかしくない。
今年のJ1は例年以上に混沌なのでやむを得ず13位予想にしたが、その予想を裏切る可能性は大いにある。

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2016J1最終節 色々まとめ

1. 年間勝ち点1位争い

(現状)
1 浦和レッズ (73)+33
2 川崎フロンターレ (72)+30

(対象の試合)
浦和レッズ vs 横浜Fマリノス
川崎フロンターレ vs ガンバ大阪

<各チームの主な欠場者>
浦和:なし
横浜FM:栗原、中町、中村、下平
川崎:ソンリョン、奈良、井川、大島、小林
G大阪:パトリック

(1位条件)
浦和
○(76)→1位確定
△(74)→川崎が△以下で確定
●(73)→川崎が△の場合、3点差未満での敗北なら1位
川崎が●の場合、1位
川崎
○(75)→浦和が△以下なら1位
△(73)→浦和が●の場合、浦和が4点差以上での敗北なら1位
3点差での敗北の場合、総得点次第(浦和:60 川崎:66)
●(72)→ダメ。絶対。

2.J1残留争い

(現状)
13 ジュビロ磐田(33)-14
14 ヴァンフォーレ甲府(31)-25
15 アルビレックス新潟(30)-15
16 名古屋グランパス(30)-18

(対象の試合)
ベガルタ仙台 vs ジュビロ磐田
ヴァンフォーレ甲府 vs サガン鳥栖
アルビレックス新潟 vs サンフレッチェ広島
名古屋グランパス vs 湘南ベルマーレ

<各チームの主な欠場者>
仙台:ウイルソン
磐田:小川大
甲府:吉野、セレスキー
鳥栖:藤田、岡田
新潟:舞行龍、前野、早川、レオ、野津田、ラファエル
広島:千葉、佐々木、ミキッチ、茶島
名古屋:矢野
湘南:端戸、菊池大

(残留条件)
磐田
○(36)or△(34)→残留
●(33)→甲府、新潟、名古屋のいずれかが△または●
甲府、新潟、名古屋が全て勝っても、名古屋との得失点差次第で残留可能
甲府
◯(34)→残留
△(32)→新潟と名古屋のいずれかが△または●
●(31)→新潟と名古屋のいずれかが負けた場合、残留
※新潟と名古屋の両方が△の場合、得失点差で甲府が下回る為…
新潟
○(33)→磐田が●、または甲府が△以下、または名古屋が○で得失点差次第か△以下で残留
△(31)→甲府または名古屋が●
甲府△以上かつ名古屋が△だと得失点差で残留
●(30)→名古屋が負けた場合、得失点差次第
名古屋
○(33)→磐田が●、または甲府が△以下、または新潟が○で得失点差次第か△以下で残留
△(31)→甲府または新潟が●
甲府△以上かつ新潟が△以上だと得失点差で…
●(30)→新潟が負けた場合、得失点差次第

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横浜FC (1)
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アルビレックス新潟 (1)
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ジュビロ磐田 (1)
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アスルクラロ沼津 (0)
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名古屋グランパス (1)
京都サンガF.C. (1)
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